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顕微鏡モード

OLYMPUS STYLUS TG-4 Toughの顕微鏡モードには、深度合成という機能もある。
それは、カメラが自動的にピント位置をずらした複数枚の画像を撮影して、それを合成し深度の写真が記録される、というもの。このモードで撮影すると、最初の1枚目と、合成した写真の2枚が記録される。

▼深度合成モード・1枚目
顕微鏡モード・深度合成モード

▼深度合成モード・複数枚撮影してそれを合成した写真
顕微鏡モード・深度合成モード

顕微鏡モードを利用して撮影する場合に困るのは、細かい被写体のどこにピントが合っているかわかりづらいということ。TG-4は、「顕微鏡コントロール」というモニターの倍率を変更して見やすくしてくれるモードも準備されている。
変更できる倍率は2倍と4倍である。

▼顕微鏡コントロール・初期設定時
顕微鏡コントロール

▼顕微鏡コントロール・2倍時
顕微鏡コントロール

▼顕微鏡コントロール・4倍時
顕微鏡コントロール


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TG-4 Tough

先日購入したOLYMPUS STYLUS TG-4 Toughの特長のひとつに「顕微鏡モード」がある。
この機能はマクロモードのことで、被写体に1cmまで寄って撮影することができるモードのことである。

▼文庫本に1cmまで寄って撮影した写真
顕微鏡モード

そして、この顕微鏡モードには、フォーカスBKT(フォーカスブラケット)というモードがある。
フォーカスBKTモードとは、カメラが自動的にピントをずらして複数枚の写真を撮影してくれるというもの。
撮影枚数と撮影ステップは設定で変更できる。
今回は初期設定のままで撮影した(撮影枚数:10枚、撮影ステップ:標準)
(※撮影ステップとは、ピントをずらす範囲のこと)

▼フォーカスBKTモード・・・1枚目
顕微鏡モード・フォーカスブラケットモード01

▼フォーカスBKTモード・・・2枚目
顕微鏡モード・フォーカスブラケットモード02

▼フォーカスBKTモード・・・3枚目
顕微鏡モード・フォーカスブラケットモード03

▼フォーカスBKTモード・・・4枚目
顕微鏡モード・フォーカスブラケットモード04

▼フォーカスBKTモード・・・5枚目
顕微鏡モード・フォーカスブラケットモード05

▼フォーカスBKTモード・・・6枚目
顕微鏡モード・フォーカスブラケットモード06

▼フォーカスBKTモード・・・7枚目
顕微鏡モード・フォーカスブラケットモード07

▼フォーカスBKTモード・・・8枚目
顕微鏡モード・フォーカスブラケットモード08

▼フォーカスBKTモード・・・9枚目
顕微鏡モード・フォーカスブラケットモード09

▼フォーカスBKTモード・・・10枚目
顕微鏡モード・フォーカスブラケットモード10


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OLYMPUS STYLUS TG-4 Tough

常に持ち歩くカメラを買った。
オリンパスの「STYLUS TG-4 Tough」である。
実はこのTGシリーズ、TG-1からずっと買い続けている。
今回もTG-3からの買い換えで、このシリーズでは4機種目となる。
なぜ、このTGシリーズにするかというと、完全防水だから。
そしてレンズが明るいからだ。

そして今回のTG-4からは、RAW保存に対応したのが買い換えた大きな理由のひとつである。
ただし、やってみたけど、RAWのみで保存できず、必ずJPEGも保存されてしまうことが買ってからわかった。
1回写真を撮って2種類のデータが保存されるのはめんどくさい・・・かも。

このデジカメの詳しい説明に関してはメーカーのサイトを見ていただきたい。
こちら

ここでは、自分の覚え書きとして、このTG-4の便利なモード「ピクチャーモード」を変更して撮影した時の写り方をアップしておくことにした。撮影したデータは無加工で800×600ピクセルにサイズダウンしている。そして、このブログでは横幅570ピクセルで表示させている。

▼ピクチャーモード「Vivid」
ピクチャーモード Vivid
色鮮やかに仕上げるモード

▼ピクチャーモード「Natural」
ピクチャーモード Natural
自然な色合いで仕上げるモード

▼ピクチャーモード「Flat」
ピクチャーモード Flat
素材性を重視した仕上がりになるモード

▼ピクチャーモード「フィッシュアイ」
ピクチャーモード フィッシュアイ
魚眼レンズを使った時のように写るモード

▼ピクチャーモード「クリスタル」
ピクチャーモード クリスタル
クロスフィルターを着けて撮影した様になるモード・・・のはずだったが、光の反射などが少なくて、この写真ではわからない(×_×)

▼ピクチャーモード「ミラー」
ピクチャーモード ミラー
画面の上半分を鏡に写した様に写真にするモード

▼ピクチャーモード「ランダムタイル」
ピクチャーモード ランダムタイル
写真をタイル状に分割して並べて1枚の写真にしたような仕上がりになるモード

▼ピクチャーモード「ポップアート」
ピクチャーモード ポップアート
色の美しさを強調した写真になるモード

▼ピクチャーモード「ファンタジックフォーカス」
ピクチャーモード ファンタジックフォーカス
幻想的な写りになるモード

▼ピクチャーモード「デイドリーム」
ピクチャーモード デイドリーム
露出をややオーバー気味にして、ふわっとした・・・・・・幻想的な感じに写るモード

▼ピクチャーモード「ラフモノクローム」
ピクチャーモード ラフモノクローム
モノクロで記録されるモード

▼ピクチャーモード「トイフォト」
ピクチャーモード トイフォト
古いカメラやトイカメラで撮影した様な写真になるモード

▼ピクチャーモード「ジオラマ」
ジオラマ
ミニチュアを撮影した様な雰囲気の写真になるモード

▼ピクチャーモード「ドラマチックトーン」
ドラマチックトーン
部分的にコントラストを強くして明暗差を強調した写真になるモード


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シグマ 8-16mm F4.5-5.6 DC HSM

超広角ズームレンズを購入した。
シグマの「8-16mm F4.5-5.6 DC HSM」というレンズだ。
レンズの詳しい説明はメーカーサイトを見ていただくとして( → メーカーサイト )、さっそく持ち出して撮影してきた。

中島公園

いちばん広角にして撮影するとこんな感じ。
かなり広く写るねー。
いい感じだ。

よく知り合いなどから、ズームレンズの倍率ってどんな感じ? とか、200mmってどんなもん? なんて聞かれたりするけど、うまく説明ができないよね。だって、見てみなきゃやっぱりわからないからねー。
ってことで、ワタクシが持っているレンズを使って広角〜望遠までを写してきた。

ちなみにワタクシが持っているレンズは、今回買った「8mm〜16mm」、これまで使っていた「17mm〜50mm」と「55mm〜300mm」である。下記の写真がそれぞれの倍率で写したものなのだが、レンズの明るさや性能によって写りが違っていることは気にしないで(ISO800で、f=11.0、シャッタースピードはオートで撮影した)。あくまでも、この倍率ならこれぐらいになるっていうことなので。写真は加工せずにサイズを900×600ピクセルに小さくした。ちなみにこのブログでは横幅570ピクセルで表示している。

レンズに書いてある8mmとか100mmとかは、以前のフィルムカメラ時の焦点距離で、デジタルカメラの場合、センサーのサイズによって倍率が変わることに注意していただきたい。ワタクシが使っているカメラはペンタックスのK-3というモデルなので、レンズに書いてある焦点距離の約1.5倍になる。なので、8mmとレンズに書いてあっても実際には12mm、300mmでは450mmになるってワケだ。写真の上にはレンズの倍率の横のカッコの中に、ワタクシの持っているK-3で利用した場合のだいたいの倍率を書いておいた。

レンズの焦点距離などについてはけっこう難しいのでこのブログでは省略。詳しくは以下のサイトなどを見ていただきたい(・・・・・・って勝手にリンクさせていただいちゃった(^^ゞ )
デジタル一眼レフカメラ初心者入門講座「画角と焦点距離」
Photon Magazine これだけで使いこなせる!「デジタルカメラの基礎知識」の「焦点距離と画角とは」

■8〜16mmのレンズ

▼8mm(約12mm)
8mm

▼10mm(約15mm)
10mm

▼12mm(約18mm)
12mm

▼16mm(約24mm)
16mm

■17〜50mmのレンズ

▼17mm(約25.5mm)
17mm

▼28mm(約42mm)
28mm

▼35mm(約52.5mm)
35mm

▼50mm(約75mm)
50mm

■55〜300mmのレンズ

▼55mm(約82.5mm)
55mm

▼70mm(約105mm)
70mm

▼100mm(約150mm)
100mm

▼200mm(約300mm)
200mm

▼300mm(約450mm)
300mm


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昨日もいい天気。
気温もプラス。

暖かでいいねぇ〜って思うけど、問題もあるんだな。
道内ニュースでは毎日落雪で死亡だとか大けがとか。
そう、屋根に積もった雪が溶けて上から落ちてくるのだ。
溶けて・・・とは言っても溶けかけた氷の塊だから、当たると大変な怪我をする。
命だって危ない。
これは大げさでもなんでもないこと。

大阪にいたときに見ていた全国ネットのニュースじゃほとんど流れなかったニュース。
時々あるかなり大きめな事故だけ放送するから、落雪で怪我とか雪かきで事故とかって大げさすぎる、どれだけ鈍くさいねん・・・なんて思っていた。
でも、そうじゃなくって、ホント歩いているだけで上から落ちてきたりするわけで。
耳当てをしたりフードをかぶっていたりするから音も聞こえづらいし。

住んでみないとわからないことって多々あるよなぁ。

雪国札幌

雪かきで積まれた雪山はどんどん大きくなっていってる。
道路はまったく見えない。

雪国札幌

バスよりもはるかに高いんだから〜。

雪国札幌

別の問題がコチラ。
これ、ロードヒーティングされているところとされていないところの境目。
写真じゃわかりづらいけど、15cm以上の段差になっているのだ。
ロードヒーティングの部分を通って濡れた靴で踏み固まってるからツルッツルの氷になっている。

これは体の不自由な人、老人などにはかなり酷。
手すりの付いていないツルツルの階段を登ったり降りたりするのと同じなワケだから。
見ていてホント危なっかしい。
元気な自分でさえちょっと恐る恐るって感じだもん。
この段差がところどころにあるんじゃなくって、あちこちにあるからタイヘンなのだ。

でこぽん

またまたデコポンを買った。
前のが残ってるのに。

3つで298円だった。

ん〜。
札幌はデコポンが高い〜って言っていたけど、あれはシーズンじゃなかったからなのかな。
100円台のデコポン、100円未満のデコポンを見つけたわけで・・・・・・大阪とあんまり変わらないってことがわかった。

これまでデコポンが高いのが札幌のツラいところ・・・なんて言っていたけど、安いデコポンもあるってことやん。
よかったよかった。

さーて、シーズンオフまでデコポンを食べまくりまっす。


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デコポン

デコポン買った〜♪
大阪から札幌に来てショックだったのがデコポンの価格の高さ。
昨年こちらに引っ越してからデコポンを売っている店をいくつかチェックしたんだけど、ほとんど300円以上と超高値。
安くても298円とか。
600円とかのデコポンも普通に売っていたりするから驚き〜。

大阪じゃ100円〜150円ぐらいのデコポンしか買ってなかったから、とてもとても買えない(×_×)

札幌に来て唯一の後悔がデコポンが食べられないってこと。
って大げさだけんど。

しか〜し!
昨日、150円と180円で売っているデコポンを発見。
思わず各3個ずつ買ってしまったよ。
安って思って買ったけど、よくよく考えてみたらこれまで買っていた値段から考えると高いんだけどね。

さっそく食べた。
うんみゃー。
でへー。

これで札幌移住に対する不満足度がすべて消えた・・・かも。


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久しぶりにサツエキ界隈に行く。

雪国札幌

ステラプレイスから写した札幌駅前通(大通方向)。
雪がやむと車通りの多いところは雪がなくなるねー。

ハンドクリーム

無印良品でハンドクリームを買う。

昔はまったく手荒れなんかしなかったけど、介護の仕事をしたころからめちゃくちゃ手荒れするようになり、最近では冬になるとどうしても手荒れするようになってしまった。
介護の仕事をしているころよりは手荒れは少ないけどね。

だからハンドクリームは欠かせないアイテムになってしまったってわけなんだけど、あの塗った後のベトベト感がどうしても好きになれないので、よっぽど酷いときにしか塗ってなかった。

でもネットで無印のハンドクリームがいいっていうのを見つけたんで買ったってワケ。

いいねーこれ。
塗った後にすぐにサラサラになるのがいい。
しかもつるつる感がずっと続くのもいい感じ。

ラベンダー以外にネロリ、ローズ、グレープフルーツがあって、ワタクシはネロリにしようかな〜と思ったんだけど、同居人がネロリを選んだんでラベンダーにした。
匂いもなんかアロマって感じでいい感じなのだ。

50gで800円とちょっと高いけど、少しの量でかなり伸びるからそれほど高いって感じはしない。
いいもん買ったな〜とかなり満足。

帰りは歩いてすすきのまで。

大通公園

大通公園では雪まつりの準備が着々と進んでいた。
地元の人は行かないって誰もが言う雪まつりなんだけど、ワタクシにとってははじめての雪まつり。
楽しみにしてるのだ。


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11月1日の昼ご飯

冬用のシューズを探すために大通界隈に。
はじめての雪国での冬。
はじめてづくしなんでいろいろと準備がタイヘン〜。

靴は雪の深いところでも歩けるブーツタイプ、足首まであるタイプ、街中を歩くためのスニーカータイプ…の3つが必要なんじゃないかな〜と思っている。
足首まであるタイプは、今年の1月に下見に訪れたときに買ったので持っている。
なのでブーツタイプと、スニーカータイプを買わなくちゃ…と思っているのだ。

でもってブーツタイプは雪の中を歩きやすいソール、スニーカータイプは街中を歩くので凍ったところに強いソールがいいんじゃないかな〜なんて思っているのだが、果たしてその考え方でいいのかどうか。

実際に見てみてビックリ。
機能面がバッチリってなものは見つかるのだが、デザインが気に入らない。
ブーツタイプはこれ以外はないでしょ〜っていうのが見つかったが、 スニーカータイプ(足首までない脱いだり履いたりがしやすいタイプ)が見つからないのだ。デパートや靴専門店、激安店など探しまくったんだけどねー。

ってことで、もうちょっとネットで情報を探してから買うことにした。

そんな昨日の昼ご飯

HALE LOUNGE ohana

HALE LOUNGE ohana。
以前もランチパスポートで訪れた店だ( → こちら ) 。

2014年11月1日の昼ご飯

ランパスメニューはハワイアンランチプレート。

ハワイアンランチプレート

ご飯の量に比べて肉が少なって思ったけど、けっこうガッツリ味付けがしてあって、これだけで十分な量であった。
けっこう濃いめぐらいの味付けだったなぁ。
でもおいしかった〜満足満足。


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丼などを入れるおべんと箱がけっこう古くなってきたので新しいのを買った。

ランチボックス

それがコレ!

ランチボックス

フタを開けるとこんな感じ。
いたってシンプル。
すごく小さく見えるけどかなり大きめ。

フタが盛り上がっているから、おかずなんかが潰れる心配がないのだ。
ちょっと不安なのはフタをとめるものがなく、ゴムだけでフタを抑えているってこと。
買ったばかりの今はゴムはけっこうキツめ、だから大丈夫なんだけど、ゴムは伸びるからねぇ。
そうなったらどうなるんだろうか?

って、その頃には飽きてる…かな。

8月20日のおべんと

2014年8月20日、同居人のおべんと

このおべんと箱第一号がこちら。
カツ丼だ。

前日の晩ご飯は外に食べに行ったので残りもののおかずはナシ。
そうなることはわかっていたから帰り道にスーパーでトンカツを買ってきておいたのだ。

ぎっちぎちに詰めてみた。

カツ丼

横から見るとこんな感じに盛り上がっていてもフタも盛り上がっているから大丈夫なのだ。

心配だったのは同居人の反応。
こちらがいろいろと考えて買っているのに、しかも買ってもらっているくせに文句ばっかり言うからなー。

そんな同居人、このおべんと箱けっこう気に入ったみたい。
見た目もシンプルだし、使いかってもよかった……って。

ふぃぃ〜。
久しぶりにおべんと箱で合格点をいただいたのだ。

……って。
なんか立場がおかしくないか?

—————————————————————————————————-

 B00HQYECDY
UGM オーバル1段ランチボックス レッド 34021
イエロースタジオ

by G-Tools

PENTAX K-3で動画を撮影するとオートフォーカスが効かない。
また、もう一台持っているPENTAX Q7は、動画はオートフォーカスだが、レンズが39mmの標準レンズしか持っていない。
なんとか、望遠でオートフォーカスを効かせて動画が撮れないか…と思っていたところ、ヤフオクでQ7用のズームレンズがかなり安くで入手できた。
ラッキ−。

PENTAX Q7

左側のレンズが「06 TEREPHOTO ZOOM」。
35mm換算で69.0mm〜207.0mmという望遠レンズである。
ちなみにF2.8だ。

PENTAX Q7

装着するとこんな感じ。
かなり出っ張るね。

ってことで、さっそく動画の試し撮りをしてきた。

どうも色合いがおかしいよねー。
ってことでこれまで撮影してきたPENTAXのK-3で同じような場面で動画を録ってみた。

うーん。
なにも設定を変えずにオートで撮影したらこんな感じ。
今回はこれだけしかテストしてないけど、次は色合いを変えるなど、設定をいろいろといじって撮影してみることにしようと思う。

ちなみに静止画はこんな感じ。

PENTAX Q7

これがPENTAX Q7の「06 TELEPHOTO ZOOM」を使って撮影したもの。
サイズを小さくしたけど写真自体は加工していない。

PENTAX K-3

そしてコチラがPENTAX K-3の「smc PENTAX-DA 18-270mmF3.5-6.3ED SDM」で撮影したもの。
こちらもサイズだけ小さくしたが写真の加工はしていない。

6月30日のおべんと

2014年6月30日、同居人のおべんと

残りものの酢豚と肉じゃがと大根のカチュンバル。
あとはネギをたっぷり入れた炒り卵。
ご飯の上には山わさびの醤油漬け。

うふふのふ。
おべんと箱買っちゃった。
カレーみたいなちょっと汁っ気の多いおかずを入れるためのおべんと箱。

イエローとかミントグリーンという色もあったけど、これまでにない色のネイビーを選んでみた。
色って言ってもその色だけではなく、基本は白、ポイントとしてその色が使われているだけなんだけど。

B00IJU0ECC シービージャパン 薄型弁当箱 フードマン 800ml ネイビー
シービージャパン 2014-04-01

by G-Tools

6月13日の晩ご飯

2014年6月13日の晩ご飯

昼ご飯を食べていろいろブラブラしていたら夕方になってしまった。
前日行った北海道味紀行でいろいろ買ってあるからそれで晩ご飯を作ろうと思っていたんだけど、疲れ果ててしまって作る気力なし。
なので買ってきて食べたのである。

おにぎりと寿司とザンギとポテトサラダ。

おにぎりとザンギなどなど

今日からきちんと作るぞ…と心に誓ったのである。


多少減ってるかなと思ったら増えていた。74.0kg。
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札幌にて同居人とふたり暮らしの50代のオヤジ。
ちょこっと仕事しているけどほぼ主夫。
同居人のお弁当を作り晩ご飯を作っている。
続き...

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